春をいただきます


こんにちは、息子です。
春の代名詞、タケノコを実家(若林荘の事ですが)からいただいたので紹介したいと思います。


毎度毎度、帰る度に「何もないんだけど」と言いながら、大層なものを持たされます。
今回もタケノコとワラビの水煮を持って帰りました。
家に帰って、早速妻が料理をしてくれました。
タケノコの天ぷら
タケノコはまず天ぷらに。
歯ごたえが良いですね。
タケノコご飯のための仕込み
甘辛く煮て、混ぜご飯にします。
ウドとコゴミの天ぷら
独特な香りが自然を連想させます。
甘エビうどん
これは以前買っていた「甘エビうどん」で、確か加賀限定の製品だったと思います。
黒とろろのおにぎり 白とろろのおにぎり
海苔の代わりに「とろろ」で握ったおにぎりです。
左側は「黒とろろ」で昆布の表面を削ったもの、右側は「白とろろ」で昆布の中の部分を削ったもの、だそうです。
おそらく北陸限定品では無いかと思います。
これらは、混ぜご飯を除いて帰着した日の晩御飯でした。
春を満喫した感じです。
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