コワーキングのプレゼンをすることになりました


おはようございます、息子です。
2月14日に人生初の朝活(なんと7時から集まります!)でコワーキングについてお話をすることになりました。


先日、新大阪コワーキングに来られた方を通じて、2月14日に開催される朝の活動に参加することになりました。
経緯はよくわかりませんが、朝活のテーマで「コワーキング」を取り上げようということで、色々と調べておられたようです。
その一環で新大阪コワーキングにお越しになり(と勝手に推測しているのですが)、色々とお話しした中で、私も朝活に参加したい、と言ってみたところ快諾をいただきました。
しばらくして、その朝活を主宰している方(かどうかはよくわかりませんが)から連絡があって、コワーキングについてプレゼンをして欲しい、という申し出がありまして、その申し出を受けた格好です。
昨日は、その朝活の打合せと称して、延々と雑談し、解散したのは夕方の4時頃となっていました。
その中で得られたコワーキングについての見識としては、
コワーキングは新しい言葉ではあるけれども、昔の商店街などで自然に発生していた考え方ではないか
ということです。
井戸端会議というと単なるおしゃべりのようですが、そこでは情報交換も行われていますので、その行為をコワーキングと言っても全く問題はないと思います。
コワーキングの語源は、co-(共に)working(働く)です。
日本では集まって活動する場所を「倶楽部」という風にも呼びます(美食倶楽部とか有名ですね)ので、コワーキングスペースは日本語に訳せば「共働倶楽部」となりますね。
「新大阪共働倶楽部(Shin-Osaka Coworking)」
今後、新大阪コワーキングはこのように名乗る…かもしれません。
…このように書くと、全て私が考えたように読めると思いますが、実際には妻と話をしている中で生まれた言葉です。
家庭内コワーキングによる発明ですね。
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