11月から「まいげん能登鍋」が始まります


おはようございます、息子です。
11月から「まいげん能登鍋」が始まりますので、紹介したいと思います。


「まいげん」は石川県(能登地方?)の方言です。
最近、方言のことがよくわからなくなってきていますが、「まいげん」は「まい」+「げん」で、「まい」は「うまい」を表しています。
「げん」は接尾語で「だ」とか「です」というのと同じだと思います。
つまり「まいげん」というのは「うまいです」という意味になります。
…直球ですね。

「まいげん能登鍋」は地元の食材や調味料を使い、手間暇をかけた練り団子が入っていることが条件。昨季は23店舗が参加した。今季は能登牛の内臓や地元の白ネギ、地鶏の練り団子を唐辛子入りのスープで煮込んだ焼き肉店のもつ鍋(税込みで2人前1700円)のほか、トマトベースのスープに地元産の豚肉を練ったハンバーグを団子代わりに合わせたイタリア料理店の鍋(税込み、1人前1500円)など4店の鍋が新たに仲間入りした。

オフィシャルサイトにはさまざまな「鍋」が紹介されています。

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