大阪にも「兼六園菊桜」が咲いていました


おはようございます、息子です。
造幣局の桜の通り抜けについて、続報です。


桜の通り抜けは、南門から北門への一方通行となっています。
つまり、出口に当たる北門のすぐ近くに「兼六園菊桜」が咲いていました。

まだツボミのような状態です。

まだ完全に咲いてはいませんが、花びらが重なりあっていて、色合いが素晴らしいですね。
この桜の花弁数は、多いものでは300枚以上もあり、日本で最も花弁数の多いことで有名な桜です。
花に疎い私ですが、石川県の花となれば話は別です。
…と、言いたいところですが、実はちゃんと解説があります。
それの受け売りなだけでした。

このような解説がちゃんとあります。
今年度の通り抜けは終わってしまいましたが、来年もおそらく実施するでしょう。
どうしても今年中に観たいというそこのあなた。
ゴールデンウィークに兼六園へ行けばまだ間に合いますよ。
この機会に是非一度、兼六園へいらしてみてください。
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